
![]() 新郎新婦のお2人を(ベルトコンベアーに乗せて)流れ作業のように淡々と定番の結婚式のパターンにあてはまるブライダルは消去。
オリジナル、オンリーワンを目指しませんか? だってもともとお2人はこの広い世界でたった 一人のパートナーを捜し当てたオンリーワン同志なのですから。 |
旭川で結婚式の携わって20年近くになりました。
初めの頃は事は皆さんと同じように、結婚式は非日常的でブライダル用語もチンプンカン。式の流れもよくわからず・・・言わば結婚されるお2人と同じ状態でした。今でも毎日が勉強の日々なんです。まず私がプランナーになる前に私が感じてきたことを何点か聞いて下さい。 「同じ会場でする結婚式なのにどうして感動が伝わない式があるのか」 「同じ商品や同じ演出をするのにどうして不燃焼の時があるのか」 「結婚式の後にどうしてクレームが来るのか」 そのクレームの内容は、対応や費用のことから始まって、音楽、花、写真、ペイパーアイテム、メイクやMCなど様々なものです。 私は「もし、お二人にしっかりと頼れるプランナーがついていて、とことんコミュニケーションをしながら、カタチにしていく事をしていたなら、もっといい結婚式になっていたのでは?」とずっと思ってきました。そして、その準備段階がいかに大切かをこの20年間、肌で感じながら学んできました。 もちろん各会場には担当者がいます。その担当者次第のところもありますが、結婚式の素人であるお二人に見極め方などわからなくて当たり前です。結婚式という人生のビッグイベントの主役になる新郎新婦と深くかかわり、主役のお2人と来て下さった大切なゲストの皆様からよろこんでもらえ結婚式を創り上げていくことが私の仕事です。 |
「本物の結婚式に」
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